現在の中身:0点
小さな出版社の本
リトルプレス
ビジュアルブック
電気じかけの俺たち 原子力の腹の中で2
2,420円(税抜2,200円)
<鶴見俊輔と考える5> この時代のひとり歩き
1,320円(税抜1,200円)
<鶴見俊輔と考える4> 歴史の中を人間はどう生きてきたか
<セミナーシリーズ5> 創作は進歩するのか
770円(税抜700円)
<セミナーシリーズ4> 何も起こらない小説
悼詞
3,630円(税抜3,300円)
本はどのように変わっていくのか
2,640円(税抜2,400円)
お産の話 上野博正と新宿「めだか診療所」
子どもと染めて作るはじめてのクラフト
2,860円(税抜2,600円)
わたしが市会議員になったら
2,200円(税抜2,000円)
もじを描く
ブックデザインの構想
1,540円(税抜1,400円)
原子力の腹の中で
もうろく帖
品切れ中
なぜ「原子力の時代」に終止符を打てないか
1,834円(税抜1,667円)
たまたま、この世界に生まれて 半世紀後の『アメリカ哲学』講義
2,530円(税抜2,300円)
子どもとまなぶアイヌ語
海老坂武のかんたんフランス料理
安心貧乏生活
1,980円(税抜1,800円)
編集グループSURE 2024「フクロウ hoot!」Tシャツ
3,000円(税抜2,727円)
<この人に会いたかった3> ピアノは、ここにいらない
在日コリアン翻訳者の群像
日本人は状況から何をまなぶか