POP UP / 特集
日々を読む
通り過ぎてしまうような、ある一日。日記を読むことは、きっと、世界をよく見るということ。日々の手触りを、ことばに残す。そんな一冊との出会いを、ここからはじめてみませんか。
彦坂木版工房
ページをめくるたび、甘い匂いまで漂ってきそうな絵本が届きました!おいしそうなお菓子がずらりと並んだ、新作のマスキングテープもあわせてどうぞ。
季節を愉しむ
暮らしのなかに、移ろう季節を感じる心地よい瞬間を。日々に寄り添う小さなよろこびを、どうぞお楽しみください。
in the kitchen
日々の食卓や台所でのひとときを、もっと心地よく、もっと愉しく。キッチンからはじまる、ささやかで豊かな暮らしの提案です。
コーヒーとお茶時間のまわり
一日の中で、ふと肩の力が抜けるような時間。そんな日々の小さなひとときに寄り添う、本や道具を集めました。
歩く
お気に入りの靴を履けば、不思議と外に出たくなる。軽やかな足どりで、日差しの中をすり抜けて。まずは足もとの準備から整えてみませんか?
静けさに包まれて
朝が静かに始まるとき、夜がゆっくり深まる前、雨音に包まれる午後。心を整え、静けさに身をゆだねるような読書体験を。
本屋の理科室
本と言葉は、どんな世界にもつながる扉。どんな場にもなりうるのが本屋なら、たまには理科室に。好奇心と学びの扉を叩きましょう。
PICK UP / おすすめ商品
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子どもを描く 林明子の世界
『はじめてのおつかい』や『こんとあき』でお馴染み、林明子さんの世界がぎゅっと一冊に!
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nice things. Issue 84
ものづくりをする人たちを通じて、ものができる背景を伝える。最新号が届きました。
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京都の花と祭りとおいしいもん
京都に生まれ育ち、京都に暮らす編集者・宮下亜紀さんが綴る、よりみちのすすめ。
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ポテト・ブック 新装版
“ポテトにまつわるあらゆるもの”を余すことなく詰めこんだ、なんとも愉快で愛すべき一冊が待望の復刊!
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【サイン本】私たちがやったこと
「私」と「あなた」を巡る、レベッカ・ブラウンの傑作短編が待望の復刊。訳:柴田元幸。
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英米文学のわからない言葉
私たちに馴染みのない、けれど英米文学でよく目にする言葉を翻訳家・金原瑞人さんが紐解きます。
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【サイン本】いろいろ色のはじまり
有機化学者・田中陵二さんによる二作目。自然界から探し出されてきた「色」をめぐるおはなし。
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【サイン本】しろ
まっくらな夜にひとり、音もなく生まれた「しろ」の世界。発売10周年を記念して復刊。
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韓国イブル
さらり、ふわり。敷いてよし、掛けてよし。これからの季節に欠かせないアイテムが久々に再入荷。
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Yammartの革小物
都内の小さな作業場で、丁寧にバッグや革小物を仕立てるYammartから、小銭入れやお財布が届きました。
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ウサギノネドコ プリズムストーン
シーグラスのように滑らかな手触り。プリズムを磨き上げて生まれた、虹色の光が宿る小さなストーン。
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Anano Porte Bonheur すずらんプチクリップ
暮らしのなかに瀟洒な佇まいをもたらしてくれるAnanoから、可憐なすずらんモチーフのクリップが届きました。
CREATER / 作り手たち
ひろせべに
とてつもなく可愛くて、ちょっぴりシュール。イラストレーションから、粘土でつくるオブジェなど、愛らしいだけでなく独自のユーモアとセンスを内包した作品を発表する、ひろせべにさん。
関美穂子
型染めの色使い、愛され続ける図案たち。当店とは深いお付き合いのある型染作家・関美穂子さん。レトロモダンな色合いの中に潜む、愛らしいモチーフを見つけてみてください。
西淑
物語を予感する、しんと静かな空気。日用品や食卓の風景、物語のワンシーンのような静かな幻想世界、愛らしい動物たち...と多彩な表現にもご注目ください。
konpeki
身にまとう、小さな彫刻作品。彫りや模様の入った小さなパーツをひとつひとつ組み立てるようにデザインされており、工業部品や古代文字にも見える不思議な造形が魅力です。
SHOP / 実店舗について
- 書店 / 生活館
- ギャラリーアンフェール
- アテリ
- イベントスペースコテージ
- 京都市左京区一乗寺払殿町10
- 営業時間:11:00-19:00
- 営業日: 年中無休(元日を除く)
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