商品名映画を撮りながら考えたこと

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税込 2,592
(税抜¥2,400

商品番号 b_pub_mi001

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『誰も知らない』『そして父になる』『海街diary』『海よりもまだ深く』...国内・外で高く評価され、現代日本を代表する映画監督のひとりでもある、是枝裕和。監督生活20年を迎えた今、デビュー作「幻の花」(1995)から最新作「海よりもまだ深く」(2016)まで、ひとつひとつの作品が出来上がる軌跡を自ら語った、構想8年の決定版です。企画意図から、制作秘話、テレビ史雑感、これからの映画界への思いなど、400ページを超えるボリュームが一冊に。装丁は寄藤文平、鈴木千佳子(文平銀座)が手がけています。
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商品情報
著者是枝裕和
出版社ミシマ社
サイズ210mm × 148mm
ページ数414P

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