商品名土屋耕一のことばの遊び場。

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税込 3,240
(税抜¥3,000

商品番号 b_oth0032

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1950年代から40年近くの間、伊勢丹や資生堂、煙草の「ピース」などの広告コピーを世に送り出してきたコピーライター土屋耕一。二冊組、箱入り。計532ページの分厚さ。 土屋耕一が残した文章から、ライトパブリシティに仕事を共にした和田誠が選んだ「回文の愉しみ」と、糸井重里が選んだコピー・仕事論を中心とした「ことばの遊びと考え」の二冊からなるこちらの本。「回文の愉しみ」では思う存分言葉遊びを愉しみながら、「ことばの遊びと考え」では押しつけがましくなく、言葉と付き合うコツを教えてくれる。雑誌『つるとはな』などを手がける松家仁之が編集を担当しており、『つるとはな 創刊号』の冒頭は土屋耕一が書いたかつての伊勢丹のコピーから始まっている。
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商品情報
和田誠 / 糸井重里
発行東京糸井重里事務所
サイズ135mm × 190mm
その他箱入り / 二冊組み

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