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  • 特集 雪と結晶の本

    特集 雪と結晶の本

    美しい幾何学を織り成す雪の結晶。その神秘的な姿に魅了され、時に自然のおそろしさを思い知らされます。読書にも旬があるとするならば、寒い今の時期にこそ読んでいただきたい雪と結晶、そして冬の本たちです。銀河通信社の結晶育成キットも合わせてお楽しみください。

  • 特集 LAVVO

    特集 LAVVO

    浜辺で拾ったカシパン(ウニの仲間)の殻をきっかけに、海や森でのコーミング(拾いもの集め)を始めた結城伸子さん。2014年に『海と森の標本函』(グラフィック社)を出版されたのも記憶に新しいところ。普段は自然からインスピレーションを受けたものをかたちにする、LAVVO というブランド名で活動されています。今回、こちらではラップランドの少数民族、サーミの伝統工芸からインスピレーションを得た品々を中心に紹介します。クリスマスの贈り物選びの参考にもして頂ければと思います。

  • 特集 SWISH!

    特集 SWISH

    SWISH!は手編みのニットメイカーです。 使い込んでも良いこと、チクチクしないこと、毛糸の良さのままできるだけシンプルなデザインを大切にしています。アルパカやウール糸を使用し、一度手にすれば抜け出せないくらい、着心地の良い暖かさです。 当店では冬の定番、と言ってよい品々ですが、その年ごとに若干、デザインや配色のバランスに違いがあります。お気に入りを、選んでみてはいかがでしょう。

  • 特集 懐かしの猫たち

    特集 懐かしの猫たち

    ちょっと昔の本の中で出会う猫たちの表情は、本当に可愛らしく愛くるしく、でもどこか物憂げで愁いを帯びたようにも見えて…。それは撮影方法やスタイリングにもよるかもしれませんが、やはり過ぎ去った年月の深さがそうさせるのかもしれません。こちらでは、古書を中心に古い猫の写真本を集めてみました。今の本ではなかなか味わえない独特の雰囲気をどうぞお楽しみください。遠い日のカメラで写しだされた猫たちの、優しく懐かしい姿に愛と郷愁を感じます。

  • 『アンドレ・ブルトン没後50年記念出版』エディション・イレーヌ

    アンドレブルトン

    京都を拠点に、シュルレアリスム、エロティシズム、デカダンス関連の文藝書を中心に出版する『エディション・イレーヌ』。アンドレ・ブルトン、ジャック・リゴー、アンドレ・ピエール・ド・マンディアルグなど、埋もれた逸品、毒ある名品を美装本に封印し、愛書家たちを虜にし続けています。このたび、アンドレ・ブルトンの命日である2016年9月を機に、『アンドレ・ブルトン没後50年記念出版』として、シュルレアリスムの核心を衝く本邦初紹介の著作4冊が刊行されました。既刊本とあわせて、エディション・イレーヌの刊行物の魅力に迫ります。

  • 手帳倶楽部 手帳つくりキット

    手帳倶楽部 手帳つくりキット

    手帳倶楽部 手島裕さんの手帳キットを今シーズンも販売いたします。
    この手帳の1番の特徴は、自分で『製本』するということ。表紙の革、自分に都合良いレイアウトのページ内容の用紙、綴じ糸と、内ポケットをひとつずつ選んで、1冊の手帳をつくります。
    表紙は植物タンニンでなめした柔らかな牛革。ちょうど文庫本ぐらいの、手に馴染みやすい大きさです。この「表紙革」、カード等を入れれる「内ポケット」、「用紙」を重ねて、手帳の背となる部分を糸で綴じます。1年使い終えれば紐をほどいて、表紙と内ポケットはそのまま、繰り返しお使い頂けます。特に表紙革は、使い込むほど味が増し、愛着も深まることでしょう。中の用紙は、万年筆のすべりも良く、インクの裏写りがないフースル紙と、ページ数の多い辞書などに使用される薄葉紙の、2種類からお選び頂けます。自分なりのこだわりのある手帳をお探しの方にこそ、おすすめです。
    商品詳細に関して、こちらのページでもご紹介しています。(2014年記事)
    http://keibunshabooks.hatenablog.com/entry/2014/09/20/000000

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